やんまーにやんまーにやんまーにいえいいえ
登場人物紹介
芹香:11歳。 ミュンヘン大学を主席卒業した天才児
コバルト:人語を解す羽の生えた黒猫。ドイツでワイン樽に乗っかってるのが日課だった。
総一郎:超現実主義者のファンタジー小説作家
有次:玉砕必須の管理人

芹香「やんまーにやんまーにやんまーに いいえいえ」
コバルト「やんまーにやんまーにやんまーに いいえいえ」
総一郎「うをぉ、なんじゃコノ仮面はっっ!!」
コバルト「そこまでだ!フライデー!!」
芹香「今晩はパスタにしてね〜!」
総一郎「何だ!何事だ!?」
芹香「MADLAX最終回を記念して。」
コバルト「愛銃がSIG P210だったり、芹香がマーガレット・バートンに似てたりするもんで、お遊び。」
芹香「ウイッグをつけるだけで、ホラ、そっくり♪」
総一郎「前髪…分かたままだぞ…」
芹香「ここはホラ、同じにすると、『描き分けできない』って問題があるから!」
総一郎「ああ…なる、腕の差か…」
コバルト「また有次がヘコむぞ?」
総一郎「放置放置。」
コバルト「とまぁ、MADLAX。弾丸の飛び方が見事にMATRIXしてる、流石黒田先生、見事!」
総一郎「崇拝者だ…崇拝者がいるぞ…」
芹香「また、惜しいアニメを失ってしまいました…」
コバルト「ところで芹香、大股開きはイカンな、はしたないぞ!」
芹香「う…反省します…」
コバルト「サービスはもっと過激にしないと、このHPに誰も来なくなってしまう…」
総一郎「ふむ、パンチラくらいは押さえておくべきだよなぁ…」
芹香「ハバネロペッパーソース漬けパスタで、死んでおきなさい」
