鋼の玉砕必須
登場人物紹介
芹香:11歳。 ミュンヘン大学を主席卒業した天才児
コバルト:人語を解す羽の生えた黒猫。ドイツでワイン樽に乗っかってるのが日課だった。
総一郎:超現実主義者のファンタジー小説作家(缶詰中)
有次:玉砕必須の管理人

芹香「というわけで、所属サークルが12月のイベントで『鋼の錬金術師』をやってるので、その余波でコスプレしてみました。」
コバルト「野郎ばかり描くのが嫌になって、原稿の合間に描いていたって聞いたぞ…」
芹香「タイトルロゴを作るのに、2時間もかけたようです」
コバルト「っていうか、オレがアルアルよ!兄さん!!」
芹香「アルー!!!必ず元のネコに戻してやるからなぁ!!」
総一郎「違っていうか、ネコじゃねぇし、っていうか突っ込むところ多すぎだし…」
芹香「うるさい、偽ハボック!」
総一郎「違う、大佐だ、一応。」
芹香「髪色とかも、殆んどハボック少尉なのに…」
コバルト「くわえタバコしてるしなぁ…」
芹香「無能さだけはちゃんと、ロイさん」
総一郎「無能ちゅーな、大佐も、ヒトから借りずに、自分でライター持ち歩けばいいのになぁ…」
コバルト「ポケットの中で着火して、なんかの拍子に爆発したら困るんだろう…」
総一郎「それこそ、無能の証明だしなぁ…」
