玉砕必須!!5執念!(違)
登場人物紹介
芹香:11歳。 ミュンヘン大学を主席卒業した天才児
コバルト:人語を解す羽の生えた黒猫。ドイツでワイン樽に乗っかってるのが日課だった。
総一郎:超現実主義者のファンタジー小説作家
有次:玉砕必須の管理人

芹香「やっほーい!玉砕必須!!5周年です!」
コバルト「5年間もよくダラダラ続いたもんだ…」
芹香「『俺の稚拙な絵を見やガレー』な自己顕示欲だけで保ってたHPもなんとか5周年!」
総一郎「いやぁ、惰性ってスバラシイ」
芹香「そんな風に言ったら、可哀想でしょ?下手ナリにがんばって更新する気でいるらしいんだから…」
コバルト「お前も、何気なく凄い事を…」
有次「…」
芹香「あ〜あ、有次さん落ち込んじゃった…」
有次「裏で報復してやる…」
芹香「うわ〜!なんか、小声で怖い事言ったぁ!!」
総一郎「落ち着け、有次!ってか、身の程をだなっ!!!」
芹香「総一郎!追い討ちかけてどうすんの!!」
有次「男なんて、どうしようも無いし…放置で…」
芹香「酷い!!差別だぁ!!タダでさえドイツで東洋人は形見狭いのに!!」
総一郎「ここは東洋人発祥の地(?)、日本だっ!!!」
コバルト「おいおい、有次がIC漫画用原稿用紙とペンテル・エゴノミックスシャープペンを取り出してごそごそしてるぞ…」
芹香「とめてぇ〜〜〜!!!!」
コバルト「フンッ、これが神(作者)の力か…必ず手に入れて見せる!(海馬風)」
総一郎「いや、俺、何もされないみたいだし、いいかなっって」
芹香「や〜め〜てぇえ!!」
